中学1年生のお子様をお持ちの
保護者の皆様へ
中学生になると生活習慣がすっかりと変わり、お子様が学校生活を上手くやっていけるのか不安に思われる保護者の方も少なくないようです。
しかし、ご存知の通り学校で学ぶ教科は増えて学習内容も難しくなるため、家庭学習や塾の役割は小学校の時よりも大きくなっていきます。
当塾では、新中学1年生の学校生活と塾の両立のために、夏までは短縮授業などで体調面にも気を配り、家庭学習の習慣も身に付くような指導をしています。
中学生になると生活習慣がすっかりと変わり、お子様が学校生活を上手くやっていけるのか不安に思われる保護者の方も少なくないようです。
しかし、ご存知の通り学校で学ぶ教科は増えて学習内容も難しくなるため、家庭学習や塾の役割は小学校の時よりも大きくなっていきます。
当塾では、新中学1年生の学校生活と塾の両立のために、夏までは短縮授業などで体調面にも気を配り、家庭学習の習慣も身に付くような指導をしています。
当塾では5教科の授業を集団形式で行っています。授業の進度は中学校より少し先を進んでおり内容は教科書に準拠しております。
学習内容を予習してから中学校の授業に臨むことで、定期テストの成績を伸ばし公立高校受験に必要な内申点を取得します。目標にしたい公立高校が見つかった時に進学出来る環境を整えておくことが当塾の役割だと考えています。
成績を安定して伸ばしていくためには基礎となる単語や公式の暗記と反復練習が欠かせません。
そして、これらの暗記や練習によって身につけた基礎学力は家庭学習や様々な問題を解いていくために必須となってきます。
5教科の中には「暗記教科」とも言われる必須項目を覚えているかどうかで得点が大きく左右される教科もある程です。
当塾では暗記の重要性を理解しているからこそ授業と暗記テストをバランスよく行い、書けるようになるまでしっかりと指導しております。
また、英語、理科、社会の必須単語の暗記テストは月に1度の月例テストで行っております。
定期考査のたびに学校別で定期テスト対策を実施しています。これらの対策は通常授業の時間以外にも必要に応じて行います。
内容は必須単語の暗記の反復テストと学校で使っているワークを試験範囲まで終了させているかの点検を個別に行います。
例年のテスト出題の傾向から対策プリントを作成しており、合格した生徒から終了になります。
なお、当塾の定期テスト対策の費用は無料です。
小学生の部からの進学、新中学1年生時の入塾を除き夏以降の入塾には下記の内容をご覧ください。
詳細につきましてはお気軽にお問い合わせください。
中学校生活が始まったばかりですので、お子様の体力面や精神面には十分に配慮して両立を目指していきます。
家庭での学習習慣が不十分なままで先に部活動が始ってしまいますと中学校生活と塾との両立は更に難しくなってしまい、部活を引退した頃には進学したい公立高校への内申点が足りていない状況にも成り兼ねません。
当塾の中学1年生の部におきましては本来の授業終了時間の21時50分を進学当初は21時までの短縮授業とし月謝も割引にて行っております。
本来の終了時間となるのは夏以降となっており、それまでの期間を通して終了時刻を少しずつ伸ばしながら学校生活と塾とを負担なく両立させていけますので安心してお任せください。
小学生のころは、毎日の宿題でクラス担任の先生からの家庭学習が出されていた子が多いようです。そのおかげで学習の基礎が身についていたのですが、中学生からはそれをすべて自分でやらなければいけません。
しかし、中学生になったからといって突然に自分自身で出来るようになるわけではありませんし、特に入学してまもないころは、中学校の生活に慣れることを第一に考えがちで勉強がおろそかになる子が多いように感じます。
さらに中学校での学習内容は小学校のそれとは比べられないほど難しくなるので自分で勉強することはさらに難しくなっていきます。
まずは、学習をする習慣や勉強でわからない点を教えてもらえる環境を作ることが必要です。
常勝進学塾では子供たちの”わからない”に全力で応えています。