塾生の春日中学校2年生で、英語の平均点が84点ありました。
中には英語の点数が30点以上上がった生徒もいました。
学校の平均点も高かったらしいのですが、こんなに点数が取れていることは喜ばしいことで、うれしくてたまりません。
塾生の春日中学校2年生で、英語の平均点が84点ありました。
中には英語の点数が30点以上上がった生徒もいました。
学校の平均点も高かったらしいのですが、こんなに点数が取れていることは喜ばしいことで、うれしくてたまりません。
春日中学校の問題用紙がようやく返却されましたので早速検証開始です。
前回に引き続き、当塾の暗記プリントの内容が定期テストにどのくらいの割合で出題されているかを調べました。
期末テストの社会の問題全68問中61問出題されており、出題率は90%です。
期末テストの理科は計算問題もありましたが、全52問中45問出題で出題率は87%でした。
いずれにせよ今回も高い出題率であったことに変わりありません。
そもそも過去問をまとめてプリントにしたものなので、出るのが当たり前なのです。
定期考査だけでなく、受験でも使える当塾の暗記プリント “出るトコ”
まだまだ精度を上げて改善していきます。
今回の期末テストで、当塾の暗記プリントがどのくらい出ているかの出題率を算出しましたが、社会は88%となっております。
春日東中2年の期末テストでは社会の問題全61問中54問が的中しています。
他の中学校のテストも現在調査中ですが、春日東中のテストは大当たりでした。
ただ、当塾が目指しているのは出題率100%。
プリントを少しずついい方向に改変しながら頑張ります。
今回もテスト対策で行った一問一答の暗記プリント“出るトコ”の出題率を検証していきたいと思います。
まだ後日受験の生徒がいますのでもう少し時間をおきますが、今回も出題率は7割を超えているだろうと予想しています。
この“出るトコ”をしっかり学習した後に、学校で使用しているワークを仕上げることができれば、80点台をとる生徒がまた続出するでしょう。
さらに、春日中学校の2年生の英語は出題内容が決まっていたので、かなり平均点が高くなるだろうと期待しています。
塾でも2年生の英語はその内容しかしていません。
今回も子供たちはすごく頑張っていましたのでいい結果になることを願っています。
本日は、推薦入試と特色化選抜の合格発表がありました。
合格した生徒に心からおめでとうと言いましたね。
これで塾内の7割の生徒の合格が確定しましたが、受験はこれからです。
今週は私立高校の受験がありますし、来月は公立高校の受験が控えています。
我々講師陣も、一般受験をする生徒のために最後の最後まで気合を入れて頑張ります!